現代の痴愚神、太ちゃんへの慄き
この人の記事には、毎回脱帽させられる。
己が教養の無さを披瀝するようで恥ずかしい限りだが、
拙は同氏の文章を理解できたことが一度も無い。
上記の記事についても、
なぜ拙や一言の亀氏が「ネットリスク対策チーム」だと断定しうるのか、
まったく不明である。
たとえば、下記の記事を見てみよう。
氏は、一言の亀氏が査問について扱ったあるブログの記事に対して、
皮肉的にコメントをしたことに対して、以下のように論じている。
「微妙な」さんには上記記事に「都合の悪い内容」でもあったのかい?
「査問」に学会員からの関心を集めたくないみたいね
しかし「アンチ」がこんなことするかいっ!(笑)ここまでやらかす「微妙な学会員」と自覚する「世にも」という方
こんなことが平気でできるのは新宿にてネットリスク対策チームをしてる人員、そう見るのが自然なんよね
「こんなことが平気でできるのは新宿にてネットリスク対策チームをしてる人員、そう見るのが自然なんよね」
どうしてこの主張が導き出せるのか、
拙にはまったく理解できない。
査問を扱った記事について軽口を叩いただけの記事が、
どうしてネットリスク対策チームの所業だと断定できるのか?
一言の亀氏の記事が創価学会を利することがあるのか?
もしも本当にそれが不都合な記事で、人々の注目を集めたくないならば、
わざわざそれに言及した記事など書かないのではないか?
書くとしても、それが事実誤認であることを示すなどの形をとるのではないか?
一体、彼の頭の中でどのような思考プロセスが成立しているのか、
拙にはまったく理解できない。
以前も下記のとおり記事にさせていただいたが、
同氏はやはり神がかり的な現代の教祖なのかもしれない。
太ち◯んとかいう痴愚神wwwwww - ち◯とかいう畜生道wwwww
だが、残念ながら、拙が彼に学ぶところは全く無い。
こういう理性を超えた主張に、拙は全くついていくことができない。
どなたか、彼の思考を解読できる方がいたら、
ぜひぜひ教えを請いたいと思っている。